住宅ローン控除額計算機

基本プラン・家計情報を入力して、住宅ローン控除の額を算出します。
返済開始は1月とします。
表示される結果は入力された情報をもとに算出した参考値となります。

・金利について
 1.変動金利については、当初期間・第二期間・第三金利金利に金利を入力していただくことができます。
 2.フラット35などの全期間固定のものは、当初期間金利に金利を入力していただき、当初運用期間には返済年数と同じ値を入力してください。
 3.期間選択型の場合には、当初期間金利に固定期間の金利・当初運用期間に固定期間を入力してください。
   第二、第三期間金利はそれぞれ見直しが行われた金利・期間を入力してください。
基本プラン
借入額 万円
毎月返済元本 万円
ボーナス返済元本 万円
返済方法
返済年数
当初期間金利
当初金利
運用期間
年間
第二期間金利
第二金利
運用期間
年間
第三期間金利
第三金利
運用期間
年間
ボーナス月
諸経費 万円
返済額見直年数
家計情報
本人収入(額面) 万円
配偶者
配偶者収入(額面) 万円
その他扶養家族
16~18歳
19~22歳
23~69歳
70歳以上
繰上返済情報
返済開始から 年後
返済額 万円
条件等に関して
  • 購入住宅の契約者は本人とします。
  • 購入住宅は住宅借入金等特別控除(以降、住宅ローン控除)の適用要件を満たすものであるとします。
  • 控除額の上限は40万円とします。

  • 家計情報に関して
  • 収入情報・家族構成は以後変わらないものとします。
  • 本人収入から算出した合計所得金額が3,000万円を超える場合には、住宅ローン控除は受けられません。
  • 配偶者が「有」で控除対象配偶者の場合には、配偶者控除として所得税:38万円、住民税:33万円の控除を適用します。
  • 配偶者が「有」で合計所得金額が38万円超76万円未満の場合には、配偶者特別控除を適用します。
  • その他扶養家族(16歳~18歳)は一般の控除対象扶養親族として一人当たり所得税:38万円、住民税:33万円の控除を適用します。
  • その他扶養家族(19歳~22歳)は特定扶養親族として一人当たり所得税:63万円、住民税:45万円の控除を適用します。
  • その他扶養家族(23歳~69歳)は一般の控除対象扶養親族として一人当たり所得税:38万円、住民税:33万円の控除を適用します。
  • その他扶養家族(70歳以上)は同居老親等として一人当たり所得税:58万円、住民税:33万円の控除を適用します。

  • 繰上返済情報に関して
  • 繰上返済は期間短縮型として計算を行います。

  • 返済負担率に関して
  • 返済負担率は本人収入と配偶者収入の月額と返済月額から算出します。